男性は女性のデリケートゾーンの臭いで萎える!?衝撃アンケート!

セックスの時、女性のデリケートゾーンが臭かったら男性は萎えるのでしょうか?
DeliCareが調査しました!

様々な年齢の男性に女性のデリケートゾーンの臭いにまつわるエピソードを募集したところ、衝撃の事実が明らかになりました!

男性の本音!女性のデリケートゾーンが臭かったら?

嫌がる男性

普段女性から男性に聞くことのできない、デリケートな質問をDeliCareが実施しました!
その結果がこちらです!

福島県 46歳男性のエピソード

女性の陰部デリケートゾーンの臭いに、個人差があるように感じている。
アソコの匂いの強い女性、程よい匂いの女性、無臭の女性、 いろいろいらっしゃると思うが、 個人的にはほどよい匂いの女性がいいと思う。
とはいっても、付き合う前からアソコの匂いを嗅ぐことはできないので、 その部分は、当たるも八卦当たらぬも八卦ということではないかと考えている。
しかしながら、 ちょっとした工夫でアソコの臭い匂いが気にならなくなることも、できるのではないかと思っている。
まずは、夜の営みの前は必ずお風呂に入る事。
その時に匂いを消す成分のある石鹸や、 薬用ソープなどを使うことによって、臭いあそこの匂いを抑えることができるのではないかと思う。
あそこの匂い自体は、ほど良ければ男性にとって興奮の材料になるものなので、多少匂いの強い女性も、ちょっとした気遣いで魅力的なアソコになるのではないだろうか。
また、欧米人の食生活に近づいていることで、 あそこの臭いが、強くなっているという話を聞いたことがある。
バランスの良い食生活をし、食物繊維の摂取などにより、 デリケートゾーンの匂いを抑えることはできるようなので、自分で匂いが強いと感じている女性は、気をつけた方が良いかもしれない。
私自身は、あそこの匂いが原因で別れたことはない。お互いのことを思いやること。
それが、一番なのではないだろうか。

東京都 28歳男性のエピソード

埼玉県に住んでいた高校2年の夏。初めての彼女。半年かけてようやくキスを済ませ、機会さえあれば初体験を済ませたいとウズウズしていた頃。それまでも何度か彼女が親不在の自宅に遊びに来たことはあり、エッチしようと誘ったことはあったものの、私も初めてで怖いから.という理由で拒否されて来たのですが、断られることにも慣れてきていつものように誘ってみると長考の後、なんとOKをいただけることに。早速、布団を敷き、いつの日かと準備していたコンドームを引き出しの奥から取り出しいざ初エッチ。彼女の強張る体を抱きしめて一枚一枚服を脱がせてアソコを手で弄ぶ。初めての行為に焦りながらも、それまでに各種メディア媒体で得た知識をフル動員し、優しく激しく弄んでいく。彼女の吐息を感じながらアソコが充分濡れたことを確認し、ふと弄っていた自分の手の臭いを嗅いでみた。
アンモニアの鼻に付く臭い。チーズの腐ったような臭い。ビックリするくらい彼女のアソコは臭かった…
だがしかし、せっかく得たアタックチャンスをみすみす逃してたまるものかと、挫けることなく彼女の足を開いてアソコに顔を埋めた。
やっぱり彼女のアソコは臭かった…
これが処女というものか。そうであればなんと厳しい現実なのだろうか。ここまで2度に及ぶスメルショックでどう頑張っても立ち直れないほど萎え萎えになってしまった。が、彼女の大切な初めての思い出を壊してはいけないというその一点で私はしばらく彼女のアソコを口で弄り続けた。幸いにも私はまだ服を着ていて、萎え萎えの姿を彼女に晒していないため、この日は適当に理由付けてこれで終わらせた。
後日、そうは言ってもエッチしたい私は、行為に及ぶ前にお風呂で体を洗えばいいと考え、イヤイヤと言っている彼女をホテルに連れて行った。汗かいたからと適当なことを言い、彼女をお風呂に連れ、洗いっこと称して彼女のアソコを入念に洗った。その甲斐あって、その後はスムーズにことが運び、無事、目標を達成することが出来たわけだが、行為が終わって服を着ていた時、彼女が一言「私のアソコ、臭い?」と聞いてきた。もちろん、そこは「そんなことないよ」と返答したわけだが、その返しが精一杯でその後気の利いたフォローが出来なかったことは言うまでもない。

神奈川県 35歳男性のエピソード

初体験のときから、まあ、男はみんなそうだと思いますが、女性のデリケートゾーンの臭いは気になります。
僕も、15の高1で同級生の彼女と初体験して以来、女性のデリケートゾーンの臭いには敏感になっています。当時の彼女も初体験で、しかも、学校帰りの僕の部屋で突発的なものでしたから、何も準備できていなかった彼女を責められませんが、彼女のアソコの臭いは、そうですねえ、少なからず女性のアソコに「きっといい臭いがする」と幻想を抱いていた、男子高校生にとっては、夢を打ち砕く衝撃的な臭いでした。
冷静に考えれば、そこはオシッコが出るところで、男性器と違い、「中身」があるので、洗い辛く、臭いが籠りがちになるのは否めませんよね。
アソコの臭いをものに例えたら、「スルメ」それも普通のスルメより臭いが強烈な「のしいか」です。これは、私の男性友人全てが合意するマン臭(男は女性のアソコの臭いをこう呼びます)の例です。
「これ、いやらしい臭いするぜ」
「わかる、わかる、女のアソコのな」
男同士で呑んでいて、つまみのスルメをネタによくこんな会話をしますよ。
アソコの臭いは、僕の経験値から言って、90%以上の女性にあります。問題はその臭いの度合いと臭いが出てくるタイミングでしょうね。きちんと洗えば、男がクンニしようと顔を近づけたときに、殆ど感じなくなるほど、表面的なアソコの臭いは取れると思います。度合いについては、実際に、股を開かせた瞬間、プーンと「のしいかにオシッコをかけたような臭い」をアソコから噴射され、ふええ、と後ろに倒れそうになった、臭いのキツイ女性も過去にいました。でも、この度合いの臭いになれば、間違いなく自分でも気付くはず。トイレに行かない人間いないですから。最近は、ビデの付いた便器もあります。そういう女性は、こまめにアソコの臭いに神経を使ってほしいです。タイミングについては、表面状は殆ど無臭でも、クンニをしている最中に、「のしいか臭」を膣から醸し出す女性もいます。これは、体質的な問題なので、どうすることもできません。先ほど、90%以上の女性はアソコの臭い持ち、と言いましたが。では、残り10%未満の女性は?これらの女性は、洗っていなくても、洗っていても、アソコが無臭なんです。嘘だよ、と思われる女性もおられると思いますが、本当の話です。
「この間、アソコが完全無臭の女とやっちゃってさあ」
「うちの彼女、普通のときもアソコの臭いないんすよねえ」
「顔見ると、きつそーな女だけど、実際やったら、アソコが全く臭わないんだよ」
これらも、男同士の酒席の会話です。僕も、アソコの臭いが無臭の女性と会ったことがあります。ですから、そういう女性もいるんです。でも、間違っても自分がそういう女性の1人だと思わないで下さい。先ほども言ったように、10%未満、10人に1人いるかいないかです。無臭な女性も、謂わば、特殊な体質なんです。アソコの臭いが有ろうと無かろうと、常に、清潔にケアすることが大事だと思います。
色々と、男性目線で勝手言いましたことをお詫び申し上げます。しかし、我々、男性も悪いですよ。やはり、自分の妻や彼女に、アソコの臭いに気遣ってほしい旨を伝えないといけないと思います。奥さんや彼女から、くさいアソコの臭いを嗅ぎたくない思っているなら、その臭いを嗅がれたくないと思っている奥さんや彼女に、遠慮せず、きちんと話すべきです。それが、ある意味、フェミニストだと思います。私は、家内や過去に付き合った女性に「俺、アソコの臭いがキツイ女は、ドン引きだから」と話しました。それから、彼女らは、ケアするようになってくれました。自分の妻や彼女のアソコの臭いをほったらかしにする男性もどうかなと思います。まあ、体質的にクンニ中に醸す臭いには、考慮が必要と思いますけどね。
よって、女性のアソコの臭いは、女性だけの責任じゃない。突発的なエッチや体質的な部分に関しては男性は考慮すること、です。
あと、製薬会社にも、女性研究員を中心に、女性のアソコの臭いを除去する専用のスプレー材や飲み薬を開発してほしい。そう考えれば、その臭いは、社会全体、産業界や世界の化学分野の問題だと思います。
しかし、アソコに付着するトイレットペーパーのカスだけは、女性側に何とかしてほしいです。あれ見ると、どんな綺麗な女性でも質が下がりますから。

東京都 42歳男性のエピソード

今回のアンケートに該当するエピソードとして、前妻が該当すると思い応募しました。時期は私が20代前半で前妻は2歳年上でした。若くして結婚したこともあり、お互いが遊び足りない状況下であったことも重なり恐らく浮気があったと思います。
理由は、前妻の職業が所謂夜のお仕事という事もあり、そーいった出会いには事欠かないという点です。私自身は会社員でシフト制の24時間どこでも出勤があり、家に居る時間も残業を含めて変則的でした。
前妻の様子がおかしいなと思いつつも、たまに帰るとアルコールの匂いプンプンで寄り付いてくる事も当たり前となりました。
頼むからそれだけは、という思いもある日崩れました。臭いがヤバイんです。デリケートゾーンからとは思いたくないくらいに臭いがヤバイんです。アルコールにアソコの病的臭いが混じったときのインパクトは、この世の地獄です。
実際に家に予定外で帰った際には修羅場的な場面にもなり思い出したくもないですが、もう二度と体験したくないという思いからそれ以降は求められても拒絶となり夫婦関係は破綻。その後3年くらいはダラダラと戸籍上は夫婦でしたが、、。あのアソコの臭いは忘れられないトラウマです。
最後に、その後に付き合った純正のアソコが臭い子は違う意味で悶絶しました。

北海道 39歳男性のエピソード

22歳の時に生まれて初めて夜のお相手をしてくれた1年年上の女性は、デリケートゾーンの臭いが全くと言っていいほどありませんでした。
当時はAVやマンガ等から得た情報から「アソコの臭いが強いと興奮する」ものだと思い込んでいて、無臭のパートナーに何となく物足りなさも感じてしまい、結局その後すぐに別れてしまいました。
数年経ってからふとした興味でシャワー前に女性にクンニできる風俗店に行った時、まだおそらく二十歳前のとても可愛らしい女性が出てきました。
「ラッキー、大当たりだ!」と興奮したまま個室のベッドに案内され、直ぐにいきり立ってそのノーパンの股間に顔を近づけましたが、そこが何とも強烈な臭いを発していたのです。
それまでのアソコの臭いに対する先入観が完全に覆されるほどの強い臭い、例えるならヘソのゴマとか足の爪垢を熟成させたような悪臭でした。
対面直後の興奮はすっかり冷めてしまいとても舐める気にはなれず、こみ上げる吐き気を我慢しながら軽くアソコにチュッとキスをしたぐらいでシャワーに誘いました。
一緒にシャワーで体を洗いっこしてベッドに戻り、いざクンニ再挑戦!と思ったのですが、そこは変わらず強烈な臭いを醸し続けていました…
この経験から、臭いの無かった最初の女性がいかにありがたい存在であったかを痛感しましたがもう後の祭りです。
その後女性とお付き合いさせてもらえる機会自体がまるでなく、風俗以外で女性の陰部の臭いを嗅ぐ機会もない自分ですが、総じて経験豊富な女性の方が若い女の子と比べてデリケートゾーンの臭いのケアにも気を使っている、逆に言えば若い子の方が臭いが強い事が多いように思います。
あるベテランの女性が言うには、臭いの強い女性はクリトリスの包皮をむいて洗う習慣が無いせいだとのことです。そこに恥垢のようなものが溜まって臭いが出るようです。
また相手に膣内射精をさせる女性はクサいという説をネットか何かで見たことがありますが、それは全くのウソ。
やはりしっかり洗うことが大事なようです。

京都府 25歳男性のエピソード

以前付き合っていた女性とエッチを初めてした時、時間をかけてぜんいを上から下に移動中、うっすらとオシッコ臭さが漂いました。気にせずしたのアソコに移動してペロペロしようか口を近づけた時、デリケートゾーンから強烈なオシッコ臭さが臭いました。猛烈に吐き気してきて、私のアソコは完全に小さくなり、それでも頑張らなくてはと思い多分10分くらい頑張りました。風呂に入ってたので洗ってると思いますけど、物凄く臭かったです。何度もオエ~オエ~ってなってました。それでも無事に濡らして、入れようかと思いますけど、すでにアソコが小さくなって全然入れたいという気持ちになれませんでした。このままでは彼女に変に思われると思い。入らないならば、フィンガーテクでイカせるしかないと思い、再び彼女のアソコに、口はやめてそれとなく、手で頑張りました。手でしてたら色んな臭いが混じってまじで大変な位強烈な匂いになりました。息を止めてひたすら彼女をイカせる事に集中しました。彼女がイキそうと小さな声で言いました。ひたすら頑張りました。もう手もアソコもくたくたになりました。そして彼女からは何で入れなかったの?と言われました。私はお前があまりにも綺麗だったから緊張して立たなかったよ。と一言。とてもお前のアソコは臭い!とは言えませんでした。これからもくさい臭い思いをすると思うとエッチしたい気持ちになれません。

男性はデリケートゾーンの臭いが苦手!

調査の結果様々な意見やエピソードが寄せられましたが、ほぼすべての回答に共通しているのが、一部のマニアックを除いて女性のデリケートゾーンの臭いによって不快な思いや、気分が萎えると答えた男性がほとんどでした!

女性器の異臭を普段から嗅ぐことのない男性は、女性よりもデリケートゾーンの臭いに対しての耐性が低いようで、セックス中など不意に異臭を嗅ぐことで興奮も一気に萎えるようです。

女性は身だしなみの一環として、デリケートゾーンの臭いケアにも気を使いましょう!